鶴一子先生のインディゴチルドレンお話会を開催します。

鶴一子先生のインディゴチルドレンお話会を開催します。

鶴 一子先生のインディゴチルドレンお話し会
≪NEWタイプの子どもたちの未来のために知っておくといいこと≫

 2000年以降、この世界を愛に満ちたものに変容させるための使命を持った子どもたちが多く生まれて来ています。
 その子どもたちの多くは、感受性がとても強く、心身ともに繊細であり、好き嫌いがはっきりしているため、できる教科とできない教科が極端だったり、自分の興味のあること以外は聞かない、落ち着きがない、個性がはっきりしていてグループ内での協調性に欠けることなどが特徴的です。また“あること”をきっかけに学校に行くことができなくなったり社会との関係を閉ざしてしまうようです。
 現代医学では、この子どもたちのユニークな言動をADHDや自閉症など、精神的な病気として扱うケースが多いため、投薬治療が行われ、持って生まれた特別な輝きを失わせてしまうことになってしまいます。
 ほかの子どもたちと同じようにはできないことがある反面、彼らだからこその良い面があり、そこを見つけて楽しんで向き合うことができると、親子の関係も柔らかいものになるのではないでしょうか。
 今回お話ししていただく、鶴一子先生は内科医を経て、身体に現れる病気の原因の多くはこころのありようにあると気づき、ヨーロッパでは随分前から医療の現場で使われているフラワーエッセンスについて学ばれました。現在は鉱物やキノコから作ったエッセンスも取り入れてセラピーを行なわれています。
 セラピーを通じて、何らかの“生きにくさ”を抱えた多くの新しいタイプの子どもたちと向き合ってきた経験から、純粋な魂をもつ子どもの個性をそのままに、すくすく育てるためのヒントをお話ししていただこうと、このような会を企画しました。

日 時 2020年7月19日(日)15:00-17:00
会 場  casaそら(明石市大久保町西脇623-7)
参加費 1,500円(お庭ハーブティ付き)

お申込み&お問合せ casaそら事務局
mail:casasora2018@gmail.com 
URL:https://casasora.com/

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鶴 一子(つるいちこ) 先生 プロフィール 
一般内科医として約20年勤務後、バイオレゾナンス医学を柱に学ぶ。大学などで教鞭をとるうちに、子どもたちの変化に危機感を持ったことも重なり、フラワーエッセンス・ホメオパシー・マクロビオティック栄養学・アントロポゾフィー医学・サイモントン療法・環境医学・デトックス療法などを学ぶ。現在、R・シュタイナーの考えに基づくバイオグラフィーワークを研鑽中。2017年9月より船戸クリニックにて勤務。往診診察に加え、フラワーエッセンスを使ったカウンセリングも行っている。
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